スマホのバッテリーが無くなりそう!
外出先でバッテリーが無くなりそうな時は、
Charge SPOTでバッテリーを借りましょう!
PayPayなどの電子マネーで支払いもできますよ!
まずはChargeSPOTアプリをダウンロードしてアカウント登録しましょう。
登録が終わると、自分が今いる場所の近辺のChargeSPOTが、以下の画像のように表示されます。

水色のピンが今現在貸し出し可能な店舗やテナントで、灰色のピンが貸し出し不可能な店舗やテナントの表示です。
青いピンを触ると、現地に貸し出し可能なバッテリーが何台あるか、など詳細が見れますので、マップを頼りに現地に赴いてバッテリーを借りましょう。
ちなみにお支払いの方法はApple Payや、クレジットカード、電子マネーなど色々あります。

現地に行けば画像のような貸出機がありますので、

アプリ上の、”QRスキャンして借りる“を押して、
スマホで以下の画像のQRコードを読み取りましょう。

するとなんだかんだで以下の画像のようになりますので、”借りる”を押しましょう。

すると貸し出されるバッテリーが飛び出てくるので、それを手に取りましょう。

そして自分の端末に合うケーブルを、自分の端末に差し込んで充電を開始しましょう。

因みに返却は、返却可能な場所がアプリから確認できます。
ChargeSPOTの取り扱いがある場所であればどこでも返却ができます。
(返却先が営業時間外や、返却可能なバッテリースロットが全て埋まっている場合は返却できませんので、よく確認してから現地に赴いて下さい。)
返却する場合はケーブルをきちんとバッテリーに納めて、空きスロットにバッテリーを差し込みましょう。


料金に関しては
最初の30分未満で165円
48時間までで、330円
その後1日につき330円
という料金体系のようです。
またお支払いの登録方法によっては、一時預かり金として
330円や、3300円など仮押さえされるようですが、レンタル終了後は利用分のみ決済され、一時預かり金についても返却されるようです。
レンタル開始後120時間を超えた場合は、合計3300円の支払義務が発生するようです。
いずれにしてもこのサービスがあれば、出先でのバッテリーに不安を感じる事も減りそうですね!